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どの季節でもそれなりにノスタルジアは感じることもあるでしょう。しかし、なぜ夏を思うとあんなに胸が苦しくなるんでしょう。蝉の声、プール、夏休み、かき氷、入道雲、突然の土砂降り。もう戻れないあの楽しかった気がする日々。くそー

というわけで現在放映中アニメ、あの夏で待ってるより柑菜ちゃんです。この子がまた可愛いんですよ・・・終始除け者のままでしたけどね・・・海人はやめて哲郎にしておきなさい。もうすっきりけじめつけちゃったしもう出番減るのかなーと言うかもうすぐ終わりですか早いもんです。1クールはすぐですねえ。

こういう学園ラブコメ見るたびにあー中高生に戻りたいなーと思うけど、良く考えればもし戻ったとしてみるとまた1から勉強しないといけないんですよね・・・勉強の描写なんてこういうのってほとんどなくて、楽しいことばかりあるような気しかしないですけど避けては通れないそれ。そこまで考えると戻らなくてもいいかなと・・・アニメ見てるだけでいいや・・・

あの夏はもうすぐ終わるけど、2クール物がそこそこあるので次のクールも楽しめそうです。
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偽物語が終わってしまったので、記念〈?〉に真宵描きました。このシリーズで一番好きです。出会って会話してみたいキャラNo1です。あの漫才のような会話、流れるようないつものテンプレにはよく笑わせてもらってますw

さて偽物語、終わってみるとあっという間でしたね。11話って少な!最後に続くって出たけど、個人的には猫物語とかもアニメ化するよってことかなあと解釈してます。分からないですけど。傷はいつなのか。

内容ですが、うまくまとめたような引き延ばしていたような・・・まあ偽はこれでいいんでしょう。面白かったです。火憐の歯磨きシーンも見ることができたし。内容結構忘れてたので楽しめました。というか読んだときはほんとに歯磨きシーンが印象強すぎてあんまり覚えてなかったんですよねw余接・余弦・貝木のビジュアルも見ることができたし、忍もしゃべったし。可愛かったですね。

あとは多くのキャラが化の時と比べて髪形が変わってしまうのが今作品の見どころでしょうかね。小説の時は髪形変わったといわれてもそうそうすぐに順応できるはずもなくて、前のイメージのまま、羽川はお下げ、ガハラさんはロングのままで読み進めちゃったんですよねえ。それが今回は目で確認できたので良かったかなあと。髪形が変わるのは、心境の変化や何らかのけじめを示すのに用いられることが多い手法だと思うんですけど〈ジブリには多いですよね〉、化の時と比べてどう変わったかなんかを意識しながら見るのも面白いかもしれませんね。しかしそれでも変わらずあり続けてくれる八九寺さんが大好きです。ということで感想お終いw

ちなみに全キャラ、髪形が変わる前のほうがいいと思います。と言うのは内緒。

今回のイラストについて少し。あっさり、完全にアニメ塗りで描いてみました。どうでしょうか。結構可愛く描けたんじゃないかと思ってますwラフ30分線画1時間塗り1時間くらいだったとおもいます。どうしてもペン入れが時間かかりますねーデジタルは。そのせいで漫画のほうは全く進んでおりません。漫画はアナログにしたほうが進むかなあ。それでは~

もこもこ着膨れ花宴さん。もっとどてらみたいなの着せようかと思ったけどまあ今回はこれでお茶を濁す。1月1花宴を無事にこなすことが出来ました。1時間半くらいで描きました。それでは~

おお、連日更新・・・!

というわけで、昨日ふと思い立って1月に1度くらいは花宴さんを描こうかな、看板娘なんだし、と思いたち描いてしまいました。花宴さん4コマです。4コマの横に立ち絵があるのは1度やってみたかったので満足。このスタイルいいかもです。

今回の4コマなんですけど、オチはもう少し説明つけたほうがよかったでしょうか。テンションが上がったり、興奮したりすると発熱して(病的なものではない)しまうんですね、花宴さんは。作品を作る上で誰しも考えることだと思うんですけど、どれくらいそれに対して説明をするか、ということで少し悩みました。今回の場合を例にとって見ると、一応過去に「火を操る」という設定は公開しているわけです。で、それに付随する効果として上記のような体質を花宴さんは持っているわけなんですが、これは1からキャプション等で説明するべきなのか。あるいは今回の、作って満足した直後に雪だるまが溶けてしまう描写でわかるものなのか。まあこれは見て下さる皆さんの反応で確かめるしかないと思うんですけどね。偉そうなことを言ってしまいますが、読んでくれる人に委ねるしかない部分もあるのかなあと。自分ではわかってしまっているわけで、読み手としての立場に立ちづらい、と最近気づきました。

あと漫画を描く上で、自分一人ではそのお話が整合性がとれているか、もっといいコマ割りとかあるんじゃないか、話運びがあるんじゃないか、と思ってしまうのですが、これが難題。商業にいらっしゃる人たちは「編集さん」がついていてその役割を担ってくれてるわけです。それがこんな趣味の場所にはいない。的確な記述をしていただいたので勝手ながら引用すると、「漫画で相談する人ほしいけど相談したい人は最初に完成したものを読んで欲しい人だから難しい」・・・的確。むむ。僕はまあ、お気に入りに入れてくれている人たちにもちろん読んでもらいたいんですけど、ピクシブ内の人間関係なんてその少人数に限られるわけですよ。ネームとかチェックしてもらうならその中の誰か、ということになるんですが、やっぱり完成したものを「どや!」といって見せたい。あーもー第2の人格欲しい!漫画を色々読んでそうな人はたぶん周りにいないし・・・時間をおいて少しでも客観的に見るしかないのかなというのが現時点で取れる最良の策でしょうか。

漫画描き始めてから色々発見があるなあ。当たり前のことで、小耳に挟んだこともあるようなことだったけど、自分で経験するのではまた違いますね。

さて、もう少しで東方漫画の方はピクシブに投稿できそうです。全く話が進まない話ではありますが。それでは、また。

とあるところで音楽を知り踏み入れたアルトネリコワールド。2もいいですねえ。世界を救う話っていいなあ僕も救いたい・・・

でまあ、一番けなげでかわいいなーと思ったココナちゃんを一枚。クロアに心配かけないようにわざとしっかりして見せてるところがすごくいいです。境界門の突破のシーンはすごかったですね。ベストシーンかもしれないですw

曲だけ聞いてた頃よりももっと音楽を理解できた気がするなあ、できればあとはカラオケに全曲入れてくれれば・・・

一応他の娘も勢いでラフ描いたりしてたんですが、漫画のほうも進めたいので描くかは分からないです。コスチュームも色々あって、好みのやつで描いてあげたいです。

絵の描き方はしばらく今回のようなアニメ調にして行こうかと思います。それではー
烏龍
HN:
烏龍
性別:
男性
自己紹介:
いらっしゃいませ‼
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