今度は表紙付きにしてみました。 というのも1ページ目にすでにレティさんが登場しちゃってたので、サムネでネタバレもないだろう・・・ということで。まあなんのひねりもなくレティさんでした。ちょっと不完全燃焼感が拭えない話かなあ。でも描きたいものは描けたのでよし。描写不足かどうか迷ったところもあるけれど、とりあえず氷のお城でのお話はおしまいで、このあとはまた別キャラの話に飛びます。飛び飛びで申し訳ないですが、一応全部つながってますので、ゆるーく見ててくれたら嬉しいです。
湖底での水族館状態、夏に涼しい部屋、これらはアンパンマンで、なんと表現していいのか、水で満たされた壁の家をバイキンマンが作った話がありまして(確か)、それを思い出しながら描きました。ああ懐かしい。あの話に出てくる家には憧れましたねえ。アンパンマンもよく見たけどもう全然覚えてないもんなあ。
あとキャプションが思いつかなかったので、表紙に合わせて嘘粗筋を書きました。洋館物はありがちですけど、埃の臭がしそうな描写があるミステリとかは好きです。氷だから埃ないけど。ハッ、埃→ほこおり→ほ こおり、なんちゃって。なんの意味もない。
水でずぶ濡れになった美鈴とフランの濡れている描写が難しくてどうすればいいか全然わからなくてなんとも言えない感じになってしまった。またいずれリベンジしたいですね。というか今のままのシナリオで行くとそういうシーンが描けそうなのでその時にでも。それではまた!
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烏龍
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烏龍
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いらっしゃいませ‼
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